2016年の10月禁止制限リストで新たにレベル・スティーラーが禁止となり、デッキ構築に大打撃を受けたウォリアーデッキですが、とりあえず維持していきたいと思い、ストラクチャーデッキ「シンクロン・エクストリーム」を改良する形で構築しました。
特徴はスダーダスト・ウォリアーを出しやすしたこと、他のデッキに強力カードを使うためにあまり高価なカードを使わず、ストラクチャーデッキに収録されているカードを多く使っていることです。
メインデッキ(40枚)
モンスター(24枚)
ジャンク・シンクロン×3
ジェット・シンクロン×3
エフェクト・ヴェーラー×3
A・ジェネクス・バードマン×1
アンノウン・シンクロン×1
(チューナー11枚)
輝白竜 ワイバースター×3
暗黒竜 コラプサーペント×3
Em トリック・クラウン×2
ドッペル・ウォリアー×2
ラッシュ・ウォリアー×1
チューニング・サポーター×1
シンクロン・エクスプローラー×1
(非チューナー13枚)
魔法(12枚)
調律×3
スターライト・ジャンクション×2
増援×1
ワン・フォー・ワン×1
おろかな埋葬×1
死者蘇生×1
ブラック・ホール×1
貪欲な壺×1
サイクロン×1
罠(4枚)
リビングデッドの呼び声×2
激流葬×1
神の宣告×1
エクストラデッキ
スターダスト・ウォリアー×2
レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント×1
氷結界の龍 トリシューラ×1
クリアウイング・シンクロ・ドラゴン×1
ブラック・ローズ・ドラゴン×1
ジャンク・ウォリアー×1
ジェット・ウォリアー×3
アクセル・シンクロン×2
TG ハイパー・ライブラリアン×1
フォーミュラ・シンクロン×1
No.101 S・H・Ark Knight×1
トリック・クラウンとワン・フォー・ワンとなんでもいいのでモンスターカードが初手にあれば、スターダスト・ウォリアーを1ターン目に出せます。
レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラントは使ってみたかったため、入れていますが特になんでもいいです。出し方はジェット・ウォリアーを蘇生して、ジャンク・シンクロンを通常召喚、ジャンク・シンクロンでフォーミュラ・シンクロンを蘇生してダブルチューニングです。
レベル・スティーラーの禁止は結構辛く、いろんなモンスターが出しにくくなりました。
本当はライトロードハンター・ライデンを入れて白黒ジャンドとしたいところですが、ライトロードハンター・ライデンが手に入っていないので、しばらくはこの構築で頑張ろうと思います。
エクストラデッキのレベル5に同名カードが多くなってしまっているので、対応力を求める場合は他のレベル5シンクロモンスターを検討しても良いかなと思います。
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